ドライバー選びでよく聞くのが、「思ったより飛ばない」「同じように振ったのに距離が合わない」という声です。
2026年1月29日、発売予定のテーラーメイド Qi4Dドライバーは、そんな“再現性の低さ”に悩むゴルファーに向けて開発された最新モデルです。


5代目となるカーボンフェースの進化、フェース面ロールの改良などさまざまな新テクノロジーを搭載。
世界で活躍するトッププレーヤー(マキロイ、フリートウッド、中島啓太)がいち早くその性能を証明。
平均飛距離、フェアウェイキープ率を大幅に伸ばしています。
この記事では、クラブフィッター歴25年以上の筆者が、Qi4Dドライバーを実際に試打しながら、飛距離性能・安定性・打感・スピン傾向を徹底検証。


Qi35からの買い替えを検討しているゴルファー、MAXにすべきか通常モデルにすべきか迷っているゴルファー、そして「テーラーメイドらしい飛距離性能が欲しい」と感じているゴルファーは、ぜひ最後までチェックしてみてください。
選び方次第で、ドライバーの印象は大きく変わります。
発売されるQIシリーズのドライバーは4モデル。
| モデル名 | 特徴 | 弾道・性能傾向 | 対象ゴルファー |
|---|---|---|---|
| Qi4D(標準) | 新設計フェース&空力設計で初速・安定性を向上。TASウェイト搭載で弾道調整可能。 | バランス重視、弾道安定+飛距離性能の高さ | 幅広いスイングタイプに対応、中〜上級者も扱えるオールラウンダー |
| Qi4D MAX | 高MOI(寛容性)設計でミスに強く、前後TASウェイトで弾道調整可。 | 寛容性アップ、やさしく飛ばしやすい弾道 | ミスを減らしたい中・高HDCPゴルファー向け |
| Qi4D MAX LITE | シリーズ最軽量設計(軽いヘッド)で振りやすさ重視。 | 軽量ヘッドによる操作性、比較的高弾道 | ヘッドスピードが遅め/軽い振りを好むゴルファー |
| Qi4D LS(Low Spin) (セレクトショップ限定モデル) | 低スピン設計+空力性能向上でボール初速&直進性強化。 | 低スピン&強い弾道、高い初速 | ハイスピードスイング&スピン量抑えたい上級者 |
Qi4D MAX LITEはシニア用、Qi4D LSはアスリート、ハードヒッター用なので、迷うのはQi4DとQi4D MAXどちらにするか?👇




Qi4Dドライバーヘッドの方がソール幅が短く、ディープフェース。
上から見た時はQi4Dの方が小さく見える。
Qi4D、Qi4D MAXドライバー、どんなゴルファーに向いている?
Qi4Dドライバー(標準) が合う人
- 飛距離と方向性のバランスを重視したい
- 中~上級者ゴルファー
- オールラウンドに使える1本を求めている
- フィッティングで最適スペックを探したい人
➡ 高い総合性能で幅広いゴルファーに対応するモデルです。
Qi4D MAXドライバー(高MOI) が合う人
- ミスヒットに対する寛容性を最優先
- テンポやスイングのブレが気になるゴルファー
- 安定した弾道で曲がりを減らしたい
- 自信を持って振り切りたいゴルファー
➡ ドライバーショットの安定性・直進性を最重視する人向けです。
Qi4Dは“バランス総合型”、Qi4D MAXは“安定性重視” です。
ミスヒット耐性や安心感を特に求めるなら Qi4D MAX が向いていますし、飛距離と方向性の両立を狙うなら Qi4D(標準) が最適です。
Qi4Dドライバー
純正シャフト
REAX 60 Mid Rotation Blue (S)
REAX 50 Mid Rotation Blue (S、SR)
REAX 50 High Rotation Red (S、SR)

飛距離と総合性能のバランスが取れたモデル「Qi4Dドライバー」を試打検証します。
※弾道測定にはスカイトラックを使用
(10球打ってよかった3球を採用)
ドライバースペックの決め方については↓記事をご覧ください。
飛んで曲がらないドライバーランキング2026については👇記事をご覧ください
ヘッドが大きいドライバーがどうしても苦手なゴルファーは👇記事をご覧ください
QI4Dドライバーの飛距離性能 ヘッドスピード別3タイプのシャフトで徹底評価


ドライバーが合わない原因は、「ヘッド」だけでなく、シャフト選びにあることが本当に多いです。
テーラーメイドは、過去20年以上にわたって1100万回以上のショットデータを分析。
その中で分かってきたのが、スイング中のフェースの開閉量(フェースローテーション)には明確な傾向があり、ゴルファーは大きく3つのタイプに分けられるということ。
自分のスイングタイプに合ったシャフトを使うだけで、
・ミスの幅が小さくなる
・方向性が安定する
・結果的に飛距離も伸びる
Qi4Dシリーズに採用されている新しいREAX™シャフトは、三菱ケミカル社との共同開発によって誕生した純正シャフト。
それぞれのスイングタイプに合わせて設計されており、「純正=無難」ではなく、最初から完成度の高い一本に仕上がっています。
| シャフト名(Qi4D 純正) | ヘッドスピード目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| REAX 50 High Rotation Red (S、SR) | 40〜44m/s | クセが少なく振りやすい。タイミングが取りやすく、Qi4Dの直進性を活かしやすい万人向けシャフト |
| REAX 50 Mid Rotation Blue (S、SR) | 41〜45m/s | インパクトの安定感が高く、初速と方向性を両立。Qi4Dの安定性能を引き出しやすい |
| REAX 60 Mid Rotation Blue (S) | 44m/s〜 | REAX 50 MIDと同じ特性で重量が60.5g。ハードヒッター向け |
ロフト10.5度 シャフトREAX 50 High Rotation Red フレックスSR で試打
ヘッドスピード平均41.7m/s、ややドロー系のスイングでチャレンジ

| ヘッドスピード | ボール初速 | 打ち出し角 | バックスピン | サイドスピン | キャリー | トータル飛距離 | |
| 1球目 | 41.7 | 60.9 | 16.4 | 2755 | -81 | 222 | 236 |
| 2球目 | 41.5 | 60.8 | 13.6 | 2898 | 170 | 220 | 237 |
| 3球目 | 41.9 | 61.5 | 13.1 | 2346 | -566 | 217 | 239 |
| 平均 | 41.7 | 61.1 | 14.4 | 2666 | -159 | 220 | 237 |
構えた時の見え方は前作Qi35よりも投影面積を抑えられ、ヒールトゥ方向の広がりが見直されています。。
ヘッド体積は460㎤なんですが、だいぶ引き締まって見えますね。
フェース上部の白ライン、ヘッド全体が落ち着いた黒シルバー色は前回から引き継がれています。


ヘッドスピード41.7m/sで237ヤード。すごい、初速が速くよく飛んでいます。
カーボンフェースも進化しましたね。
打音、打感に関してはチタンフェースと比べて遜色ありません。
最近のテーラーメイドドライバーは飛距離性能は高いまま、かなりやさしくなった印象です。
バックスピンは適度にかかり、スピン不足による上がりづらさはありません。

インパクトでのフェースへの喰いつきが良く、操作性の高さを感じます
弾道の高さ、芯の大きさ、つかまり、全てにおいてパワーアップしています
今回のテーラーメイドの純正シャフトはフィッティングを重視して開発された専用設計。
ゴルファーがどうクラブを扱うかをベースにした実際の中身で勝負するシャフトだそうです。
試打したシャフトはREAX 50 High Rotation Red、インパクトでのフェースの開閉が多いゴルファーと相性が合います。
ロフト10.5度 シャフトREAX 50 Mid Rotation Blue フレックスSで試打
ヘッドスピード平均43.6m/s、フェード系のスイングでチャレンジ

| ヘッドスピード | ボール初速 | 打ち出し角 | バックスピン | サイドスピン | キャリー | トータル飛距離 | |
| 1球目 | 43.8 | 62.6 | 11.2 | 3515 | -51 | 229 | 244 |
| 2球目 | 43.4 | 61.7 | 14.2 | 2658 | -39 | 223 | 241 |
| 3球目 | 43.5 | 61.8 | 11.1 | 3022 | 133 | 222 | 242 |
| 平均 | 43.6 | 62.0 | 12.2 | 3065 | 14 | 225 | 242 |
ヘッドスピード43.6m/sで242ヤード。よく飛んでいます。
つかまりが良く、打った方向にまっすぐ飛んでいきます。
やはり特徴は適度なバックスピン量。
最近まで流行りだったロースピンでドロ〜ンと飛ばすという技術は、ヘッドスピードの速いゴルファーには効果大だったんですが、ヘッドスピードが遅いと球が上がらないのです。
Qi4Dドライバーはその点が大幅に改善。
適度なバックスピン量で球を上げ、ボール初速のアップで飛距離を伸ばす構造です。
REAX 50 Mid Rotation Blue(フレックスSR、S) はインパクトでフェースローテーションが普通のゴルファーに相性のいいシャフトです。
ヘッドスピードの対応は41~45m/sくらいでしょう。
ロフト9度 シャフトREAX 60 Mid Rotation Blue フレックスSで試打
ヘッドスピード平均44.6m/s、ストレート系のスイングでチャレンジ

| ヘッドスピード | ボール初速 | 打ち出し角 | バックスピン | サイドスピン | キャリー | トータル飛距離 | |
| 1球目 | 44.6 | 65.1 | 8.8 | 2410 | -107 | 225 | 256 |
| 2球目 | 44.3 | 64.9 | 8.3 | 2290 | 39 | 218 | 253 |
| 3球目 | 45.0 | 64.9 | 10.0 | 2045 | 31 | 221 | 252 |
| 平均 | 44.6 | 65.0 | 9.0 | 2248 | -12 | 221 | 254 |
ヘッドスピード44.6m/sで254ヤード。まずまず飛んでいます。
全体的にインパクトがフェースのやや下目だったせいか、打ち出し角が低すぎました。
しかし初速性能は高く、芯で打ったときと初速スピードは変わりません。
直進性は強く、バックスピンが適度にかかったコントロールの効いた弾道です。
しっかりつかまえてもフックがかかりにくく、左を気にせず、まだまだ振っていけます。
60g台のシャフトが純正で選べるのもいいですね。
(REAX 60 Mid Rotation Blueシャフト、約60.5g)
Qi4Dドライバー ヘッド シャフトスペック 選び方




剛速を極める
テーラーメイド公式ホームページ
優れた飛距離性能と高い寛容性
弾道を自在に操る、調整機能
あなたに合った、最適なシャフトを
継承されるテクノロジー

カーボンフェースによってフェースのロールやバルジを設計通りに安定して作製できる
その結果、打点のずれによるスピン量のばらつきを大幅に低減しました
ヘッド
ヘッド素材・フェース素材
チタンフレームボディ [9-1-1 ti] + インフィニティカーボンクラウン + カーボンソール + 鍛造アルミニウムリング [7075] + TASバックウェイト(9g x 2) + TASフロントウェイト(4g x 2)
体積 460㎤
ロフト 9度 10.5度(8度、12度はカスタム)左用は9度、10.5度のみ
ライ角 56(STD)~60(UPRT)
シャフト長
純正カーボンシャフト 45.5インチ


「Qi4D」ドライバーでは、4つの可動式「TASウェイト(*)」を搭載(9g×2、4g×2)。ウェイト位置を変えることで、あなたの追い求める弾道を実現。またロフトを±2°、ライ角を4°までアップライトに調整可能な「ロフトスリーブ」と組み合わせることで、スピン量・弾道・打ち出し角の最適化が可能に。
テーラーメイド公式ホームページ
シャフト
| シャフト名(Qi4D 純正) | ヘッドスピード目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| REAX 50 High Rotation Red (S、SR) | 40〜44m/s | クセが少なく振りやすい。タイミングが取りやすく、Qi4Dの直進性を活かしやすい万人向けシャフト |
| REAX 50 Mid Rotation Blue (S、SR) | 41〜45m/s | インパクトの安定感が高く、初速と方向性を両立。Qi4Dの安定性能を引き出しやすい |
| REAX 60 Mid Rotation Blue (S) | 44m/s〜 | 先端剛性が高く左を抑えやすい元調子。強く叩いてもスピンが増えにくいハードヒッター向け |
REAX 50 High Rotation Red(純正シャフト)
リストターンを効かせて飛ばす


| フレックス | 重さ | シャフトチップ剛性 | バランス | クラブ重さ |
| S | 約54.5g | ソフト | D1.5 | 約302g |
| SR | 約49.5g | ソフト | D1.5 | 約298g |
適応ゴルファー
- フレックスS
ドライバーのヘッドスピード41~44m/s
ロフト30~32度のアイアン飛距離145ヤード以上 - フレックスSR
ドライバーのヘッドスピード40~43m/s
ロフト30~32度のアイアン飛距離135~145ヤード
三菱ケミカルと共同開発した新「REAX™」シャフト。
シャフト先端を柔らかくし、つかまりと高さを重視したモデル。
インパクト時のリストターンが多いスイングと合いやすい。
※フレックスS、SRのみ
グリップ
TM 26 CL360 BK/GY 60R 47.5g (径60/47.5g)
REAX 50 Mid Rotation Blue (純正シャフト)
リストターンとボディターンを組み合わせて飛ばす


| フレックス | 重さ | シャフトチップ剛性 | バランス | クラブ重さ |
| S | 約56g | ミッド | D1.5 | 約304g |
| SR | 約52.5g | ミッド | D1.5 | 約301g |
適応ゴルファー
- フレックスS
ドライバーのヘッドスピード42~45m/s
ロフト30~32度のアイアン飛距離150ヤード以上 - フレックスSR
ドライバーのヘッドスピード41~44m/s
ロフト30~32度のアイアン飛距離135~150ヤード
三菱ケミカルと共同開発した新「REAX™」シャフト。
シャフト先端剛性は硬すぎず柔らかすぎず。
インパクト時のフェースローテーションが普通のスイングと合いやすい。
※フレックスS、SRのみ
グリップ
TM 26 CL360 BK/GY 60R 47.5g (径60/47.5g)
REAX 60 Mid Rotation Blue(純正シャフト)
リストターンとボディターンを組み合わせて飛ばす
重量が欲しいゴルファー向け


| フレックス | 重さ | シャフトチップ剛性 | バランス | クラブ重さ |
| S | 60.5g | ミッド | D2.5 | 308g |
ヘッドスピード44m/s以上は欲しい。
全体的にしなるシャフト。
重量感があり、ヘッド挙動を安定させ操作性をアップ。
弾道の高さを抑えたい、ハードヒッター用のシャフト。
グリップ
TM 26 CL360 BK/GY 60R 47.5g (径60/47.5g)
Qi4Dドライバーの特性 評価 まとめ


実際に試打して感じたのは、芯を外したときの初速の落ちにくさと、スピン量の安定感。
当たり負けする感覚が少なく、ミスヒット時でも「想定内」に収まるショットが多い印象でした。
これにより、1発の飛びよりも平均飛距離が伸びやすいドライバーだと感じます。

また、Qi4Dはシャフト選択によって性格が大きく変わる点も特徴です。
純正シャフトでも重量・調子の違う複数の選択肢が用意されており、
・振りやすさ重視
・安定感重視
・左を抑えて叩きたい
といったゴルファーそれぞれの悩みに対応できます。
「純正シャフトだから無難」というレベルではなく、最初から完成度の高い組み合わせが用意されている点は大きな魅力です。


Qi4Dシリーズは、Qi35からの正統進化でありながら、「合う・合わない」がシャフトやモデル選びで明確に分かれる設計になっています。
だからこそ、スペックをなんとなく選ぶのではなく、自分のヘッドスピード・弾道傾向・ミスの種類を基準に選ぶことが重要です。
飛距離が落ちてきたと感じている、ドライバーが日によって安定しない、そして「試打では良いのにコースで結果が出ない」と悩んでいるゴルファーに、Qi4Dドライバーは1度試してみる価値のある1本です。
自分に合ったモデルとシャフトを選べば、
Qi4Dは“飛ぶだけのドライバー”ではなく、スコアを作るためのドライバーになります。

テーラーメイドもフィッティングに力を入れてきましたね
スイングタイプに合わせたドライバー選びが重要です
ヘッドスピードや打ち方別の参考ロフト、シャフト
タイプ別の参考ロフト
9.5度以下
ドローヒッター、アッパーブロー、フックを防ぎたい
10~10.5度
標準的なロフト
11度以上
ダウンブロー、弾道の低いスライサー、スライスを防ぎたい
| シャフト名(Qi4D 純正) | ヘッドスピード目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| REAX 50 High Rotation Red (S、SR) | 40〜44m/s | クセが少なく振りやすい。タイミングが取りやすく、Qi4Dの直進性を活かしやすい万人向けシャフト |
| REAX 50 Mid Rotation Blue (S、SR) | 41〜45m/s | インパクトの安定感が高く、初速と方向性を両立。Qi4Dの安定性能を引き出しやすい |
| REAX 60 Mid Rotation Blue (S) | 44m/s〜 | 先端剛性が高く左を抑えやすい元調子。強く叩いてもスピンが増えにくいハードヒッター向け |
右に打ち出して右に曲がるスライスが大きい場合は少し硬めのフレックスがおススメ
トップからの切り返しで腕を縦に引き下ろすスイングの場合、少し硬めのフレックスがおススメ
- QQi4Dドライバーは「飛ばない」と感じる人にも合いますか?
- A
はい。Qi4Dは「最近、ドライバーの飛距離が安定しない」「芯に当たっている感触なのに結果が出ない」と感じているゴルファーにこそ試してほしいモデルです。
打点のズレによる初速・スピンのばらつきを抑える設計のため、平均飛距離が伸びやすいのが特長。1発の飛びよりも、再現性を重視したい人に向いています。
- QQi4DとQi4D MAX、迷ったらどちらを選べばいいですか?
- A
「とにかく曲げたくない」「ミスヒット時の安心感を最優先したい」なら Qi4D MAX。
一方で、操作性やスピン管理も含めたバランスを重視するなら Qi4D(通常モデル) がおすすめです。
両モデルとも性能は高いため、自分が減らしたいミスの種類で選ぶのが失敗しにくい判断基準です。
- Q純正シャフトでも十分ですか?カスタムは必要?
- A
Qi4Dに採用されている純正シャフトは完成度が高く、多くのゴルファーは純正で十分対応可能です。
特にヘッドスピードやスイングタイプに合った重量・フレックスを選べば、方向性と飛距離の両立がしやすくなります。
「球がつかまりすぎる」「左が怖い」など明確な悩みがある場合のみ、カスタムを検討するとよいでしょう。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
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