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【在庫限り】VOKEY SM10 ウェッジ値下がり!狙い目モデル&選び方ガイド

【ボーケイSM10ウェッジ!】進化したポイントは? 選び方を徹底解説  2024
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ナオ
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クラブフィッターのナオです
25年以上ゴルファーのクラブ選びをサポートしています

『アプローチを変えたい。次は寄せて止めたい。』

そんなゴルファーにこそ、注目してほしいのが VOKEY SM10 ウェッジです。
豊富なロフト&グラインドバリエーションを持つこのモデルは、“どれを選べばいいの?”という悩みを抱える方も多いはず。

そこでこの記事では、私自身の試打体験を交えながら、あなたのスイングタイプ・打ち方に応じた最適セッティングを具体的にご紹介します。

さらに朗報:現在このモデルがプライスダウンの対象になっており、手に入れるには今がチャンスです!」

“なんとなく”ではなく“納得して”選べるように、ぜひ参考にしてみてください!

SM10ウェッジはこんなゴルファーにおススメ

  1. 低く抑えたスピンが効いた弾道を打ちたい
  2. 打球を上げたり転がしたり自由自在に操りたい
  3. フルショットでフックさせたくない
  4. ヘッドが効いたウェッジを使いたい
  5. 打ち方に合ったソール形状を選びたい

ロフトバリュエーションは
46、48、50、52、54、56、58、60、62度の9種類。

ソールグラインド(ヘッド底の形状)の種類は
46、48、50、52度は1種類(Fのみ)
54度は4種類(M、S、D、F)
56度は4種類(M、S、D、F)
58度は5種類(T、M、S、D、K)
60度は5種類(T、M、S、D、K)
62度が1種類(Mのみ)

※標準のライ角はすべてのモデルで64°です。
(バランスはD3~D5)

ナオ
ナオ

すごい種類の多さ
どれを選んでいいかわからないですね

代表的な組み合わせは↓のとおりです。

アタックアングルが鋭角(強めダウンブロー)なゴルファーは

PWが44度の場合
50.12F 56.12D

PWが46度の場合
52.12F 58.12D(58.14K)

アタックアングルが鈍角(シャロー)なゴルファーは

PWが44度の場合
50.08F 56.08M

PWが46度の場合
52.08F 58.08M(58.04T)

ダイナミックゴールドシャフト    ¥27,500(税込)
BV105スチールシャフト       ¥27,500(税込)
NSプロ950GHネオスチールシャフト ¥27,500(税込)

プロやトップアマの使用率が高いボーケイウェッジ。
どんな性能を持っているのか、打感、スピン、抜けなどをスピンアプローチが大好きな筆者が実際に試打して検証してみます。

(注)スピンアプローチにはスピン系ボールが必須です。

ナオ
ナオ

スコアメイクに欠かせないショートゲームの要になるウェッジショット
繊細なタッチ、絶妙なスピンコントロールが可能なウェッジです

比べてみたい他メーカーのウェッジについては↓記事をご覧ください。